セックスしたい特異体質なヤリマンに子宮口アクメ
最終更新日 2025年2月25日
監修 本気のマッチング調査センター

京都府城陽市在住 ライター 39歳 男性

マッチングサイトで驚くべき女性で出会いました。私はマッチングサイトで女性と関係を持つことが趣味です。
その女性と出会えたときも、今までと変わらない流れでした。愛用しているサイトで出会えそうな女性に声をかけ、その女性から返事が返ってきたのです。
デートと体の関係希望、割り切った関係をお願いしますと書かれていたので、私はその割り切りを非常に良く思い、コンタクトを送ったのです。
私はマッチングサイトで女性と出会うときは、決まって京都の中心部に出かけていました。その時も同じく、JR京都駅を待ち合わせ場所に指定し、そこから京都市内をぶらつく、というお決まりのパターンでした。
待ち合わせ場所で出会った彼女は何の変哲もない女性で、年齢は今でも明かされていませんが、おそらく20代後半だったと思います。
遊んでいるような風貌ではなく、一般的な女性、という見た目でした。デートは特に変わりはなかったので割愛します。本当に普通の女性でした。
デート後はお決まりのホテルでセックス、という段でした。そこで私は衝撃の光景を目にしたのです。
セックスしたくてオナニーでゆるくなっちゃったらしい

お互いに風呂で汗を流し、さっぱりとしたところでベッドインしました。2人とも裸、あとはやることをやるだけでした。
キスを交わし、徐々に舌混じりの深いキスへ、そして愛撫しようと、女性の股間へ手を伸ばしたその時でした。
指をいれようとしたその感触が今までに感じたことのないものだったのです。まるで抵抗がなく、ぬるんと入ってしまう、初めから開かれていた扉のように、あまりにも簡単に私の指を受け入れたのです。
受け入れる、というより始めから開いていたと表現するほうが正しいのかもしれません。ただただ驚くばかりでした。そして肉眼で確認すると、まさに開かれた状態、常に奥が見えるようになっていたのです。
私は彼女の以前のパートナーのアソコがあまりに大きすぎたのか、と考えました。そして彼女に問いただしてみると、「オナニーのしすぎで、自分で広げてしまった」とのことだったのです。
極太ディルドでオナニーをするのが大好きだそうで、それを続けているうちにガバガバになってしまったのだそう。ここまで広がるものか…と驚嘆しました。
普通にしてればペニスでもイケるけど…


もう状況的に手マンが必要な状況ではありません。すでに扉は開けていますから、いつでもペニスを挿入できる態勢なのです。
私はペニスの大きさに自信がないわけではなかったのですが、極太ディルドかと言われると、正直そこまでではありませんでした。太すぎる穴にそれを下回る棒を差し込んでも、気持ちよくないのは容易に想像できました。
決してゼロではないものの、やはり挿入感としては弱い、なんとかすればイけるのだけれども、イこうとして必死になければイけない、ともいえる感覚でした。
これはもう自分のペニスでは楽しめないと理解した私は、別の楽しみを探すことにしました。なにせ初めてみるマンコだったため、いろいろ試さないのはもったいないと思ったからです。
手を入れて子宮口をいじられてアクメするのが趣味だった

常に相手を受け入れる態勢ができているマンコですから、やはり何かを入れてこそのマンコなのです。
私はペニスでものたりないのであれば、それ以上に太いものでないといけないのは理解していました。しかしだからといってアダルトグッズを使うのは安易だと考えたのです。
…となれば、残るのは手しかありませんでした。指ではありません。「手」です。指を3本は軽く挿入できました。
そこから残り1本…2本…そして手が○○挿入できました。こぶしがしっかり飲み込まれたのです。そのまま奥へと手を進めていくと、壁にあたりました。
子宮口です。そこをすべての指でこねくり回すと、彼女から異常なほどの快感があふれ出てきました。体を震わせて、「そこ…」と懇願しています。しばらくいじると簡単にアクメを迎えてしまいました。
彼女はそこを責められるのがかなり好きなようで、ディルドでも奥をガンガンに突くのがよかったそうです。
しかし、ディルドだと、先の細かな操作まではできないので、手荒にガンガンと突くしかできなかったのが、私の指だと、あらゆる細かな動作で刺激を与えられるので堪らないと言っていました。
それからは、私にそのプレイを要求するようになりました。
手マンから子宮口アクメをしてペニスで激しくセックス


こぶしを子宮に突っ込み、奥を指先で愛撫し、アクメを迎える、これが私と彼女とのいつものプレイでした。
彼女は嬉しそうに絶頂を迎え、私とのプレイにドはまりしていました。しかし彼女だけイっても私は満足には至りませんでした。
そこでなんとか挿入でも彼女を満足させ、お互いにとって気持ちのいいセックスができないかと考えたのです。
最初は心配だったけどアヘ顔で求めるので遠慮なく

最初はどうすればいいのか、悩みました。普通のセックスをしても彼女はよさそうだったのですが、私はそこまで気持ちよくはありませんでした。
そこで私たちはいろいろな体位を試し、お互いにとって最高のセックスを探し始めたのです。
そして私たちの理想の体位が見つかりました。背面位です。背面位といってもただ四つん這いになるのではなく、四つん這いになったあとに、彼女の上半身を潰し、お尻を突き出させます。
その状態で挿入するのです。そうすれば長さ的にはディルドに劣る私のペニスでも、十分に彼女の膣奥を攻めることができました。
それに奥をガン突きすれば、彼女の膣はキュウキュウと締め付け、ハードとは言わずとも気持ちの良い感触になったのです。
これには彼女も驚いたようで、初めてその体勢で奥をガン突きしたときは、大きく声を上げ、顔の表情筋がとろけてしまうような気持ちになったそうです。それから、彼女は指よりもそれがいい…と求めるようになりました。
奥が気持ちいいらしくペニスとの相性も抜群

これを発見してからは、私たちはセックスに明け暮れるようになりました。もちろん全指で子宮口をいじり、アクメさせるというプレイも続けていました。
そのあとすぐにバックでガン突き、そして絶頂、というのが定番でした。これを発見したことで、セックスの相性がぐっと良くなりました。
私のペニスは先が太いタイプで、奥を突くとものすごく強く感じるのだそうで、今までのセックスで最も気持ちが良いとのことでした。
私も自分のペニスによがる彼女を見るのは快感でしたし、自分でイかせてやっているという支配感も最高でした。
排卵日前後は常に膣にバイブを入れてる変態ちゃん

私たちの関係は今でも続いています。最近ではいろんなプレイが過熱し、調教プレイにはまっています。
もうマンコはガバガバですから、そのマンコを使ったプレイがお気に入りです。普通ならローターを入れて散歩をさせたりするのですが、彼女の場合、ローター程度では全く大きさが足りません。
なので、彼女の場合は太目のバイブをベルトで固定させて挿入させています。彼女にとっては常にディルドを入れている程度なら、なんとか我慢すればデートは可能のようで、そんな遊びに興じています。
こんな女性は初めてで、これからも私を楽しませてくれそうです。まだまだ開発のし甲斐がありそうなので、また展開があればレポしようかなと思っています。
使ったサイト【ラブカフェ】

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