無口な発話障害の淫乱女の子ととろとろ連続セックス
最終更新日 2025年2月25日
監修 本気のマッチング調査センター

大阪府堺市在住 会社員 28歳 男性 M.K

25歳くらいのころ、あまりに寂しくてマッチングサイトを利用したことがあります。
(当時の僕は、とにかく人に愛されたくて彼女を作ろうと必死でしたが、「愛されたいから彼女を作る」という不純な動機が相手に伝わってしまい、彼女ができずにいました。)
風俗にもいきましたが、やっぱりその場限りの癒しは、空しくなるだけでした。そこで出会い系なら、と思い立ち、利用するに至りました。
当然マッチングサイトの利用は初めてで、やり方も分からず、調べながらすこしずつやっていきました。そして出会い系に登録している女の子の一覧を見られるようになり、吟味する様に一人ひとり確認していきました。
どの子も街中で見ると間違いなく可愛いと思えるような雰囲気をもった子ばかりでした。しかしその中でどうにも気になってしまう子がいました。経度障害あります。と書かれた子でした。
何も言わずにとろとろ連続セックス

もともと偽善者体質というか、そういった子をほっとけない変な正義感みたいなものを持つことが多かったのですが、そのときもそんな気持ちが湧き上がってきました。
正直いって不純な気持ちもあったと思います。障害を持つ子に優しくしたら、自分は認められて愛される、そう思っていました。そしてその子にコンタクトをとることにしたのです。
彼女の名は美鈴と言いました。美鈴と連絡を取ってからはお互いスムーズに関係を深めることが出来ました。
障害については、聴力がほとんどゼロに近く、発語することもままならない、というものでした。しかし当初はLINEで連絡し合っていたので、障害をもっているという現実感は皆無でした。
そして、お互いに関係を許し合った僕たちは会おう、ということになったのです。
筆談(LINE)で返事する不思議な女

実際に会ってみると美鈴はとても小柄な女性でした。見た目からは傷害など全く感じさせません。しかし近づいて話してみると、確かに耳が聞えない様子でした。
僕の目を見るとニコっと笑い、スマホをポチポチと弄り始めました。すると僕のスマホの通知音が、僕に何かを知らせます。スマホを確認してみると、美鈴から新着メッセージの通知がありました。
「はじめまして。思ったより大きいですね。今日はよろしくお願いしますね」
美鈴からのメッセージでした。美鈴は基本的な会話は手話で行うそうでしたが、当然僕は手話ができるはずもありません。だから気を遣ったのか、僕らの会話のすべてはジェスチャーとLINEでのメッセージでした。
しかし僕はそれでも全く問題ありませんでした。むしろ人混みでも、お互いの意思をしっかり疎通できて、便利とすら思いました。
それになんだか背徳感を感じるのです。2人だけでこっそり話しているような背徳感です。
コソコソなにかを楽しむって決して悪いことじゃなくても、なんだかドキドキします。美鈴と話すとそんな気持ちになったのです。
美鈴と簡単なデートをし、食事もしました。ちょっとしたおしゃれなレストランで、デート経験の少ない僕にとっては努力したほうでした。その甲斐あってか、美鈴も嬉しそうにし、デートを楽しんでいるようでした。
美鈴は僕に対して警戒心をほとんど出さずに、屈託のない笑顔で接してくれました。そして、食事の後、自然とホテルに行く流れになったのです。
身体は敏感ですぐとろとろに濡れてくれる


僕は童貞ではありませんでしたが、彼女とのセックス経験は乏しく、風俗経験の方が多いくらいでした。
だからまさか出会い系で出会った女性とその日にホテルなんて思いもしなかったのです。いや、正直に言うと、期待はしていましたが、まさか現実になるとは思いませんでした。
ホテルに入ると、美鈴との筆談は続き、美鈴は先にお風呂に入ってほしい、とのことでした。
素直にそれに従い、お風呂に入り、部屋に戻ると、美鈴がまたこちらを向いてニコっと笑っています。そしてスマホの画面には、「私が悪い人なら、財布盗って逃げてますよw」と書いてありました。
確かに、警戒心が薄すぎたと思います。しかしそれが、より美鈴の心を溶かしたようでした。
ベッドに入りキスをします。体は普通の女性と変わりません。キスを交わし、乳首を愛撫すると、息遣いを荒くしていました。そして慣れない手つきながらも股間に手を伸ばすと、もう濡れていたのです。
下の口はよく喋る|濡れ濡れになって潮吹きもしちゃう

美鈴はかなり感じやすいほうでした。全然テクニックのない僕のキスや愛撫でも濡れ濡れになり、クンニをしたときには、強くイってしまい、潮まで吹いてしまいました。
そしてその勢いのままペニスを挿入し、強く交わりました。美鈴は声は出せませんが、音のようなものは出ます。
それを荒げながら、うめき声のような声を混じらせて感じていました。僕はその音が愛しくなっていました。
そのまま激しくペニスで突き続けると、歯を食いしばるような顔を見せそのまま全身を激しく震わせました、と同時に膣内をぎゅーと締め付けて絶頂してしまったのです。
僕は初めて自分のペニスで女性を絶頂させることができました。初セックスのあとの充実感は強いもので、もう美鈴のことを好きになっていました。
愛され不足で寂しくなって出会い系したらしい


しかし、気になるのは美鈴のような女性が、なぜマッチングサイトを利用したのか、ということでした。セフレを求めていたのなら、僕はただのセフレにしかなれないかもしれない、と臆しながらも聞いてみたのです。
すると、美鈴も僕と同じく、愛されたい、という願望から藁にもすがる思いで出会い系をしてみた、というのでした。
障害を持っていると、優しくされるけど、同じ人間として扱ってもらえない、その寂しさはとても大きかったようです。
じっくり抱いてあげてたら気絶セックスに

その後も美鈴は会うたびに僕とのセックスを受け入れました。回数を重ねるたびに感度は増していき、10回目に会うころには絶頂とともに気絶してしまうようになっていました。
それほどに感じやすく繊細な女性だったのです。僕は彼女を絶対に守りたいと思う様になっていました。そしてそれを強く思うたびにセックスは激しさを増し、2人で強い快楽に溺れたのです。
セックス中のコミュニケーションは手の握り加減で判断

美鈴は話せないので、「そこが気持ちいい」などを伝えることができませんでした。そのかわりに、僕らはセックス中はずっと片手を握り合い、気持ちいいところがあればぎゅっと強く握り、その感度を伝えました。
そうすることで、話すよりも素直にお互いの気持ちいいところを伝え合うことができたのです、それはセックスの気持ちよさに直結しました。
今は恋人になってよりあつあつな生活を満喫中

それから僕と美鈴は何度もデートをしてはセックスをする関係になっていました。美鈴は僕と同い年でした。
当時は障碍者福祉施設で働きながら僕と会っていました。しかし僕らはお互いが確かな告白をしたわけではなく、なんとなく付き合っている風でしたが、恋人とし付き合っているわけではなかったのです。
そこで僕は今更ながら勇気を出して美鈴に告白しました。美鈴のほうも言い出せずにごめんなさい、ということを伝え、晴れて恋人として付き合うこととなったのです。
今では結婚を視野にいれたお付き合いをしています。出会い方こそ不純でしたが、やはり運命としか思えない出会いに感謝しています。
監修:本気のマッチング調査センター
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