巨根デカチンで釣れたセフレ女をセックス
最終更新日 2021年3月10日
監修 本気のマッチング調査センター

滋賀県彦根市在住 自営業 35歳 男性 U.A

私は中学生くらいになって周りを意識するようになってから、自分のペニスが他の男子と違うことに気づきました。他の男子に比べ、皮は被っていないし、平常時の大きさが明らかに大きかったのです。
水着を履いたときのシルエットでも明らかに大きく、友人には激しくいじられました。当時は自分のペニスを恥ずかしく思っていましたが、大学生くらいになってからは、僕のペニスは大きな強みになりました。
初めて彼女とセックスしたときは大きすぎて入らなかったのですが、徐々に入るように練習していくと、最後にはしっかり飲み込むようになりました。
その時の彼女の快感に歪む顔が尋常ではなかったので、自分のペニスは女の人を気持ちよくさせることができるんだ、と自信を持つことになったのです。
その彼女と別れてからは、あらゆる女性とは付き合うという形ではなく、身体だけの関係を築くようになりました。私のペニスの魅力だけを欲しがる女性が多かったからです。
巨根デカチンで処女レベルをセフレにセックス教育

基本的に僕はマッチングサイトで女性と出会っていました。サイトでは、セックスの快楽を求めている女性たちは私のペニスを見た途端に目を輝かせてセックスを欲したものです。
私はたくさんの女性と肉体関係を持ち、たくさんの女性をイかせました。どの女性もペニスの大きさによがり、離れられなくなると私とのセックスにのめり込みました。
しかし残念なことにそんな性生活には飽きてしまったのです。デカいペニスを欲しがる女にデカいペニスを挿入し、イかせるという一連の行為があまりにも簡単で、つまらなく感じました。
そこで私は出会い系から舞台を変え、別の出会いのきっかけを探しました。私が目を付けたのは婚活パーティでした。
さまざまな男女が出会いを求める場、という点で出会い系とはなにも変わりませんでしたが、出会い系よりハードルが低かったようで、さまざまな女性が参加していました。
私はその婚活パーティの中で一番地味そうな女性をターゲットに選びました。黒髪ロングに化粧も地味目です。
趣味はクラシック鑑賞というおしとやかな女性でした。私はその女性を選び、簡単な会話から、深い会話まで楽しみ、婚活パーティが終わるころにはかなり打ち解けていました。そして見事カップル成立に至りました。
相手は身体が目当てではありませんので、時間をかけて関係を作っていかなければなりません。私は焦らず、一ヶ月ほどかけて信頼を築き上げていました。
そして初めて2人で入った日、私は彼女から、私が彼女にとって二人目の男性であり、しかも以前の彼氏とは数回しかセックスをしたことがないという、ほぼ処女であることを聞きました。
初めてのホテルに行った日、彼女は私のペニスを見て、絶句していました。こんなのはいるはずない…言葉にさえ出していました。
私は喜ぶのではなく、絶句する彼女のリアクションを新鮮で嬉しく思いました。当然その日は私のペニスを彼女に挿入できるわけなく、終わりました。それは理解していたので、そこからでした。
それからホテルに行くたびに彼女のマンコを拡張する努力をしました。バイブを使ってみたり、指で激しくほぐしてみたり、いろいろ試しました。
もちろんペニスを無理やり突っ込もうとしたこともあります。そうしていくに、徐々に彼女のマンコが私のペニスを飲み込み始めたのです。
だんだん根本まで咥えられるように溶けていった


彼女と出会ってから3ヶ月ほど経った日、ついに彼女のマンコは私のペニスを飲み込みました。
マンコははちきれそうになり、彼女は苦しみに悶絶していました。でもなんとかピストンをすることができたので、ゆっくり、ゆっくりと動かして、ついにイクことができたのです。
しかし調教はそれだけでは終わりません。私のペニスで感じてもらわなければならないのです。それからは会う頻度を増やし頻繁にセックスをしました。
初めは苦しんでいた彼女も、徐々に喘ぎ声をあげるようになりました。そのころにはマンコはがばがばに拡張されており、余裕をもって私のペニスを咥え込むようになっていたのです。
エロいマンコでした。あの処女のようなキツキツマンコからは想像できないほどだらしないマンコになっており、それを自分で仕込んだことを考えるとガマン汁が止まりませんでした。
巨根デカチンで激しく突いても受け入れられる

そして出会って4か月後にもなると、彼女は私のペニスをガッツリ飲み込み、しかもピストンで感じるまでに至っていたのです。
初めはゆっくりと動くようにしていたのが、大胆に抜き差しできます。私のペニスに引っ張られるようについてくる彼女の膣壁がとてもエロく見えました。
彼女も声を荒げ、マンコ全体を刺激される快感に酔い狂っていました。喘ぎ声さえあげなかった彼女が、激しく、唸るように喘いでいたのです。
そしてついには2人同時に絶頂に至ってしまいました。このとき強い一体感が生まれ、最高の快感を得ることが出来たように思います。
ポルチオイキは当たり前のセックス


それから彼女は、イクときはマンコの一番奥、ポルチオでイクようになっていました。挿入しているときは「奥っ…奥がいいの…!」と常に奥を突くように要求していました。
ポルチオを開発されると、それ以外の快感は忘れたかのようにポルチオばかり求めるようになると聞いたことがありましたが、その時の彼女はまさにその状態でした。
毎回出し入れだけで絶頂するようになった

処女のようだった彼女はもうイクことは当たり前になりました。挿入の度にびくびく膣を痙攣させるので、すぐにイったことに気づきました。
挿入して軽くピストンするだけで、数回軽イキするような淫乱な体に育て上げられていたのです。
中をかき回したり角度を変えたら初のアヘ顔アクメ

そのころになると、彼女のマンコはもう十分に拡張されていました。今までは、挿入してピストンするのが精いっぱいだったのが、縦や横に角度を変えながらピストンできるまでになっていました。
角度を変えながらピストンすると、まるで息を詰まらせたかのように呼吸を荒げ、顔をよがらせるのでした。
いろんなところを攻めた最後に奥を思いっきり突くと、白目をむきながらアヘ顔でイったのは衝撃的でした。そして角度をつけて、下から上へ突き上げるようにピストンすると、またあらたな光景が見られたのです。
角度を変えたら潮吹きして気絶する姿も見れた

「あぁ!ダメ!そこはダメ!漏れちゃう!きちゃう…!!」そう叫ぶと、マンコから溢れるように潮が吹き出てきました。
まるで噴水のように激しく溢れています。初めてであった時のあの清楚な彼女からは想像できないほど淫らな姿に興奮してしまいました。
興奮の気持ちをぶつけるかのように、そのまま激しくピストンを続けると、彼女の体は痙攣し、クタっと力が抜けてしまいました。
あれ?と思い顔を覗いてみると、気絶していたのです。顔を叩いて起こすと、はっと目を覚まし、何が起こっているのかを把握できていませんでした。
ただものすごい快感が押し寄せて体中の力が抜けるように意識がなくなってしまったそうです。彼女はこの時の快感は、まさに天にも昇る快感だったようで、忘れられないそうです。
彼女とは今では、夫婦という関係になりました。そこまでに至る気はなかったのですが、セックスの相性は心の相性、意気投合し、結婚にまで至ってしまいました。今では同じ寝室で激しいセックスを繰り返しています。
監修:本気のマッチング調査センター
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